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修学旅行、新型インフルで出発の朝に突然中止(産経新聞)

【風・新型インフル】(11)

 待ちに待った修学旅行が、学校へ行ってみるといきなり中止に。通常ではあり得ないような光景が、新型インフルエンザが猛威をふるった昨年、各地の小中学校などでみられた。

 《朝5時に学校に集合なので、家族全員4時に起きて息子を送り出した。ほっとしたのもつかの間、1時間後には息子が帰宅。かける言葉もありませんでした》

 2泊3日で沖縄へ修学旅行に行くはずだった中学3年(当時)の息子をもつ大阪府内の保護者から、何ともやりきれないメールが届いた。中止の連絡は学校からまったくなく、そのまま1週間の休校になったという。

 その日の午後、先生が事情説明と休校中の「課題」を配布するため各生徒宅を訪問。《そのときは行き場のない怒りをぶつけてしまった》というが、《先生はその後も時々様子をのぞいてくれた。頭の下がる思いでした》と感謝の言葉が記されていた。

 高校生の息子がいるという大阪の女性は《早朝に休校の連絡がメールであり、その間の課題が郵便で送られてきた。体調についての照会も電話で2、3回あった》という。休校による授業時間不足を補うため、2学期の始業式が数日繰り上がったそうだ。

 この女性には小学生の娘もいて、昨年夏の林間学校で感染が拡大。《学校では事前に児童の体調をチェックしたものの、現地で児童たちが発熱を訴え、タクシーなどで病院に行って受診した》という。

 結局、女性の2人の子供も新型インフルエンザのような症状に。治療薬・タミフルについて、10代での服用は異常行動につながるとの指摘もあったことから、《(息子や娘が)ベランダから飛び降りられてはと、サッシやドアに音の出るものをつけました》と、苦心した様子をつづっていた。

 一方、50歳の女性からは《昨年11月、高校3年の娘が発病した。不謹慎ですが、受験前にかかってくれてよかった》とのメールも。「風」に寄せられるお便りの多くに、わが子を心配する親の心情がつづられていた。(秋)

Eメール Kaze@sankei.co.jp FAX 06−6633−1940 郵送 〒556−8661(住所不要)産経新聞社会部「風」 お便りには、ご自身の電話番号、年齢を明記してください

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伊丹から上海にチャーター便 ひょうごツーリズム協会(産経新聞)

 社団法人「ひょうごツーリズム協会」(会長、井戸敏三・兵庫県知事)は21日、上海万博で7月10日から開催する「ひょうごウイーク」に合わせ、井戸知事を団長とする観光プロモーション団150人を、大阪国際(伊丹)空港発着のオウンユースチャーター便で上海に派遣すると発表した。運賃1300万円は全額同協会が負担する。

 伊丹空港は、平成6年9月の関西国際空港開港により国際線を廃止。国交省は18年、伊丹での国際定期便とチャーター便の運航を認めないとの通達を出しているが、航空機の借り主が利用者から運賃を徴収せずにすべてを負担する「オウンユース」は対象外。国交省によると、伊丹から民間のオウンユースチャーター便が海外に運航されるのは、この通達以来初めてという。

 観光プロモーション団は観光協会や商議所、市町などで構成。7月9日に伊丹空港を出発し、12日までショーや観光PRなどのプロモーションイベントを実施する。

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「ただ風呂」入ろう…京大病院の患者用浴室に侵入(産経新聞)

 「ただ風呂」に入るため京都大医学部付属病院(京都市左京区)の患者用浴室に侵入し、勝手に入浴したとして京都府警川端署が建造物侵入容疑の現行犯で、京都市北区小山下総町の無職、友田潔志被告(56)を逮捕していたことが13日、わかった。すでに京都地検が同罪で起訴している。

 同署によると、友田被告は4月20日夕、京大病院の北病棟4階に侵入し、患者用の浴室を勝手に利用。入浴中に、専用のリストバンドをしていないことに気づいた患者が看護師に伝え、現行犯逮捕された。友田被告は「死んだ母親の遺産も使い果たし、お金がなかった。光熱費を少しでも節約したかった」などと供述しているという。

 知人から「大きな総合病院には患者用の風呂がある」と聞きつけ、犯行を計画。これまでにも京都府内の別の病院の患者用風呂を利用したことがあるという。

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<普天間>社民党に「月内決着」先送り論 民主との関係模索(毎日新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題を巡り、社民党が鳩山由紀夫首相の掲げる「月内決着」の先送りを求めている。首相は4日に沖縄県を訪れた際、県外への全面移設を断念する意向を表明。「県外・国外移設」を主張する社民党内では、沖縄県選出議員から「連立離脱」論も再浮上した。夏の参院選を控え、党執行部は決着先送りで時間を稼ぎ、鳩山政権との「間合い」を最終判断したい考えだ。

 大型連休明けの6日、社民党は三役会議や常任幹事会を開き、普天間移設問題に関する今後の対応を協議した。衆院沖縄2区選出の照屋寛徳国対委員長は、首相発言について「あきれてものが言えない」と、記者団に不快感を表明。その上で、連立離脱に関しても「重大な決意と覚悟はしている」と強調した。

 不満を募らせる沖縄県選出議員に対し、党執行部は「5月末にこだわらず、真の解決をしたいというのが沖縄の声だ」(福島瑞穂党首)と、決着先送りを提唱した。退潮傾向に苦しむ社民党執行部にとっては、与党の一角にとどまって参院選に臨み、党勢回復のきっかけをつかみたいのが本音。決着期限を延ばす動きは、連立離脱に対する判断の先送りでもある。

 ただ、県内移設に言及した首相が決着期限まで見直せば、移設問題はさらに混乱し、政権の求心力低下は避けられない。国民新党の下地幹郎国対委員長(衆院沖縄1区)は6日、東京都内で記者団に対し「先延ばしをすると、6月の米議会での予算の採決に、在沖縄海兵隊のグアム移転関連経費が付かなくなる」と慎重な考えを示した。

 社民党の地方組織では参院選をにらみ、政権と距離を置く動きも出始めている。6日開かれた地方代表者の会合では、普天間の県内移設に反対する運動を全国で展開し、党の独自性をアピールする方針で一致。会合の終わりに、福島氏は「社民党は沖縄を切り捨てない」と強調しており、今後の展開次第で厳しい決断を迫られそうだ。【西田進一郎】

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中国艦艇10隻、帰投か 防衛省発表 沖縄通過、東シナ海へ(産経新聞)

 防衛省統合幕僚監部は22日、沖ノ鳥島(東京都小笠原村)西方海域で活動を続けていた中国海軍の艦艇10隻が同日午前0時半ごろ、沖縄本島と宮古島の間の海域を太平洋から東シナ海に向けて通過したと発表した。

 艦艇は東海艦隊(司令部・浙江省寧波)に所属しており、北西方向に向かっていることから、演習を終えて帰投する途中とみられる。10日に同じ海域を通り、東シナ海から太平洋に進出していた。

 太平洋側では補給艦からの洋上補給や艦載ヘリコプターの飛行訓練を実施したことが確認されている。

 折木良一統合幕僚長は22日の記者会見で「ここ数年来、中国艦艇の活動は活発になっている。中国海軍は能力をアップした」と指摘した上で、「引き続き監視態勢をとりたい」と、今後も動向を注視する考えを示した。

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ソフトバンクがビクター買収へ(産経新聞)

 ソフトバンクが、JVC・ケンウッド・ホールディングスとの間で、JVC傘下の日本ビクター子会社の音楽事業会社2社を買収する方向で大詰めの交渉に入ったことが16日分かった。月内にも基本合意する見通し。

 買収するのは「ビクターエンタテインメント」と「テイチクエンタテインメント」。JVCから過半数の株式を取得する方向で、出資額などを最終調整している。

 ソフトバンクはインターネット事業大手のヤフーで映像配信サービスを手がけており、「音楽コンテンツを取り込むことでネット事業とのシナジー効果が期待できる」(ソフトバンク関係者)としている。

 ビクターエンタは、サザンオールスターズやSMAPなど有力アーティストが所属しており、音楽ソフト業界4位。テイチクエンタは石原裕次郎、和田アキ子など人気歌手の著作権を管理している。

 JVCはノンコア事業である音楽関連子会社の売却を検討、昨年秋にはゲームソフト大手のコナミと、日本ビクター子会社の「ビクターエンタテインメント」売却で交渉したが、売却額で折り合わず決裂した。

 音楽事業は、消費低迷やネット配信の拡大によるCD売り上げの減少で経営不振が続いており、新たな売却先を探していた。

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 ブログ市長「勇気ない首長だらけ。変革ムリ」(産経新聞)

 混乱が続く鹿児島県阿久根市政をめぐり、産経新聞の単独インタビューに応じた竹原信一市長。主なやりとりを紹介する。

 −−「妨害勢力の議員を排除する」というが具体的には

 「その言葉による効果を狙った部分もある。もろに妨害行為を行った場合には厳しく処理すると表明することで、妨害勢力の一員がそうでなくなるかもしれない。そういうやり方だ」

 −−市長も市議出身だが

 「(市議時代に)手数料値下げ条例案などを出したが、『こいつばかりにいいかっこさせるわけにはいかん』と否決された。議論ではなく感情や損得で決める。それが議会の現実だ。(今年3月に議会側に要望した)議場で市民の録音を認める措置も、聞き捨てならないことが録音で残されてしまうから拒否されたのだろう」

 −−全国の首長を見渡して自身とスタンスが近いと思う首長はいるか

 「首長はみんな、内心では議員を基本的にバカにしている。ただ、勇気がない、変えられないだけだ」

 −−給与公開によって住民サービスへの職員の意識は高まったか

 「市民からは『すごくよくなった』という声も聞くが、私はそんなことで喜ぶ気持ちはない。当たり前のことだ」

 「最初に給与を公開したときに職員組合は『そんなに(民間と)差はない』と訴えるチラシを配った。『職員の給与はひどい(高い)』というコンセンサスを作っていく必要がある。これは阿久根市だけの問題ではないはずだ」

 −−ブログでの「高度医療のおかげで以前は自然に淘汰(とうた)された機能障害を持ったのを生き残らせている」という記述の真意は

 「医療の金もうけのために無理やり生き延びさせる作業をすると、見守らなければならない人たちに苦しみを与えてしまう。そういうことに痛みを感じることのできない人たちによって医療が行われてしまっている。障害者や障害者と一緒に暮らしている方から『発言に同意する』という声も届いている。重い問題だが、避けて通ることが命を大切にすることではない」

 −−地元の記者の中で、信頼を置き取材を受けるようにしている記者はいるか

 「テレビ局に3人いる」

 −−新聞社が入っていないのは

 「新聞はものの考え方を単純化して見出しでおもしろくしようとする。頭が自動的にそういう回転をするのかな。市長なんかより大きな影響力があることを自覚していない」

 −−取材を拒否したら市民にメッセージを伝えられないのでは

 「市の広報誌で毎月コラムなどを書いているし、防災無線も市民懇談会もある」

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国内線も荷物検査簡単 関空、インラインスクリーニング開始(産経新聞)

 関西国際空港の国内線で8日、高性能の荷物検査処理システムを組み込んだ装置「インラインスクリーニングシステム」の運用が始まり、記念セレモニーが開かれた。

 利用客が荷物を預ける場合の事前検査が省略され、チェックインカウンターに預けるだけで完了。ベルトコンベヤーで荷物を運んでいる間に危険物の有無を検知する。

 関西国際空港会社の福島伸一社長は「特に団体旅行、乗り継ぎの旅客に便利なシステム。お客様に利用したいと思える空港にしていきたい」と話していた。

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首相、6月訪中へ 上海万博日本デーに出席(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は6日、上海万博「日本デー」にあたる6月12日に合わせて訪中する方針を固めた。上海訪問前後に北京に立ち寄り、胡錦濤国家主席とも会談する。

 中国側は4月30日の上海万博開会式への出席を求めていたが、日本側は「相互往来の順番では温家宝首相の訪日が先だ」と拒否していた。首相の訪中に先立ち、温首相の訪日についても調整する。

 日中首脳会談では中国製ギョーザ中毒事件の犯人逮捕を受け、日中間の食品安全問題などで協力促進を確認する見通しだ。

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